HB-101ワールドBGM

活菜生活
お料理レシピ
黒ウコンあすなろ

muking詳しいページはこちら

ナス スイカ トマト キュウリ カボチャ ホウレンソウ スイートコーン
オクラ イチゴ エダマメ エンドウ ソラマメ インゲンマメ サツマイモ
カブ レタス サトイモ ダイコン ハクサイ コマツナ シュンギク
ネギ タマネギ ピーマン キャベツ ニンジン ブロッコリーとカリフラワー

減農薬・有機栽培をしたい! 美味しい野菜を育てたい! あなたへ 植物が元気に育つ 「天然植物活力液 HB-101」 詳細はこちら

サトイモ (サトイモ科)  連作不可(3年以上)

HB-101でサトイモを作ろう

「植物活力液HB-101」でサトイモを栽培しましょう

HB-101栽培サトイモ

HB-101栽培サトイモ畑の準備

HB-101栽培サトイモ畑の準備

<植付けの2週間前>

苦土石灰 50g/㎡


HB-101ワールド手順ポイント

堆肥を多く施した後で「HB-101」を1cc/10㎡の割合で1,000倍から10,000倍に薄めて散布して下さい。堆肥が土になじみ、土中の生物が活性化します。


HB-101栽培サトイモのタネイモの準備

HB-101栽培サトイモのタネイモの準備

タネイモはふっくらとして芽がいたんでいないものを選びます。大きさは40~60gぐらいがよいです。



HB-101栽培サトイモの準備

HB-101栽培サトイモの準備

イモは芽を上にして、覆土後、植え溝が水平になる程度にします。
この時、「HB-101」の1,000倍水溶液を灌水すると定着率が高まります。

HB-101栽培サトイモの植付け(マルチング)

HB-101栽培サトイモの植付け(マルチング)

サトイモは発芽に15℃以上の温度を必要としますので、植付け後、うね全体をマルチングすると発芽が早くなります。



HB-101栽培サトイモの植付け(マルチング)

発芽したら芽がマルチにふれると高温障害を受けるので芽の出るところは穴をあけ、株が大きくなればマルチを取り除きます。


HB-101栽培サトイモの追肥・土寄せ

HB-101栽培サトイモの追肥・土寄せ

<1回目>

草丈40~50cmのころ化成肥料20g/㎡を施し、株元へ軽く土寄せします。
この時「HB-101」の1,000倍液を葉面散布します。量は1株当たり200ccが目標です。


<2回目>

6月下旬ころ化成肥料20g/㎡を施し、株元へ7~8cm土寄せします。
1回目と同様に「HB-101」の1,000倍液を葉面に散布します。


<3回目>

梅雨明けのころ化成肥料20g/㎡を施し、うねの高さを20cm程度に土寄せします。
1回目と同様に「HB-101」の1,000倍液を葉面に散布します。


HB-101ワールド手順ポイント

土寄せは最も大切な管理で、余計な子イモのつきを抑え、太りをよくする効果があります。最後の土寄せは子イモの芽を埋めるように十分に行います。これは子イモを肥大させる大切な作業となります。


HB-101栽培サトイモの敷きワラとかん水

HB-101栽培サトイモの敷きワラとかん水

・一度干害を受けると収量は激減し、イモは亀裂を生じ腐敗しやすくなります。

・敷ワラは梅雨期の最後の土寄せのとき十分行います。

・7~8月の乾燥期にかん水して絶えず過湿にします。


HB-101栽培サトイモの収穫

10月下旬~11月上旬の降霜がないうちに地上部を刈り取り、大きくクワを入れ、イモを切らないよう注意して行います。


HB-101栽培サトイモの貯蔵方法

貯蔵方法

貯蔵適温7~12℃

堀取ったら、その日のうちに株のまま貯蔵します。親イモから子、孫イモをとりはずしておくと切り口ができて腐敗しやすいです。
また排水良好な畑なら、地上部を刈り取り30cmほど盛り土をし、ワラを覆っておいてもよいです。


HB-101ワールド病害虫
【病気】
乾腐病など
【害虫】
ヨトウムシ、アブラムシ、ハダニなど
HB-101ワールド病害虫

減農薬・有機栽培をしたい! 美味しい野菜を育てたい! あなたへ 植物が元気に育つ 「天然植物活力液 HB-101」 詳細はこちら