| ナス | スイカ | トマト | キュウリ | カボチャ | ホウレンソウ | スイートコーン |
| オクラ | イチゴ | エダマメ | エンドウ | ソラマメ | インゲンマメ | サツマイモ |
| カブ | レタス | サトイモ | ダイコン | ハクサイ | コマツナ | シュンギク |
| ネギ | タマネギ | ピーマン | キャベツ | ニンジン | ブロッコリーとカリフラワー | |
| 減農薬・有機栽培をしたい! 美味しい野菜を育てたい! あなたへ 植物が元気に育つ 「天然植物活力液 HB-101」 | ![]() |
「植物活力液HB-101」でトマトを栽培しましょう
苦土石灰 250g/㎡
堆肥 3kg/㎡、化成肥料 100g/㎡
大花房の花が1~2輪咲きかけた頃の苗が定植適期です。
大花房を外側に揃えて植えます。
●トマトの仕立て方
主枝だけを支柱に誘引し、わき芽はすべてかきとります。

●トマトの誘引の仕方
茎と支柱の間に8の字をつくり、ゆとりをもたせます。
●トマトのわき芽の整理の仕方
ハサミを使うと汁液でウイルスを伝染させやすいので、わき芽の小さいうちに指先でかきとります。わき芽だけにふれるように注意してください。
●トマトの花房のつき方
第1花房は下から数えて8~9葉めに、そのあとは3葉おきにつきます。
着果を助けます。
トマトトーン100倍液を2~3花開花どきにキリフキで薄く花房全体にかけます。
1花房に5個以上着果した時には4~5個に制限します。乱形果になりやすい一番果や大きくなりにくい先端の実を中心に落とします。
花が咲いて50日くらいで収穫できるので7月上旬に最上段の花房の上に葉を2枚残して主枝をとめます。
第1果房の果実がピンポン玉くらいになった頃、株間に化成肥料を1株当たり20g施します。
この時「HB-101」の1,000倍液を葉面散布します。量は1株当たり200ccが目標です。
その後2週間おきに場所を変えて化成肥料を1株当たり20g施します。
1回目の施肥時と同様に「HB-101」の1,000倍液を葉面に散布します。
よく色づいたものから、朝の涼しいうちに収穫します。
| 減農薬・有機栽培をしたい! 美味しい野菜を育てたい! あなたへ 植物が元気に育つ 「天然植物活力液 HB-101」 | ![]() |